元箱根駅伝・実業団ランナーの、走り方教室
距離を増やす前に、
走り方を直す。
伸び悩みも、30km以降の失速も、繰り返す膝の痛みも、原因の多くはフォームと練習の順番にあります。宍倉健浩が、市民ランナーの走りを一人ずつ直します。
- 5000m
- 13:49
- 10000m
- 28:16
- ハーフ
- 1:01:54
- 箱根駅伝
- 2年連続出場
- 指導レビュー
- 5.0/44件
30秒診断
5問・無料。伸び悩み・後半失速・故障・自己流のどの型かを判定し、「今週やる1つ」を出します。
いまの練習、このまま続けて本当に伸びますか。
はい/いいえで答えるだけ。結果はその場で表示します。詳しい改善プランはLINEで受け取れます。
あなたの型
- いま出ている赤信号
- まずやめること
- 今週やる1つ
同じ診断を単独ページでも受けられます。
まず読んでほしい記事
悩み別に1本ずつ。読めばコーチの考え方が分かります。
受講したランナーの声
コーチング実績 44件・平均★5.0。
5-6年ほど自己流でマラソンタイムを伸ばしてきましたが、伸び悩んでおりました。実際にランニングを見ていただき、そもそも基礎ができていないことが明らかに。自分だけではおそらく何年たっても気づかなかった課題点であり、これがノビシロと考えると大収穫でした。これはYoutube等でランニングのコンテンツをいくら見ていても、一生分からないままだったと思います。
じりじりランナーさん(フルマラソン)
フォームが全てだと改めて実感!ジョギングを始めたばかりで、スネが痛くなって困っていました。体験した結果...長時間走ったのにも関わらず、膝やスネは全く痛くならない走りになりました。プロってすごい。宍倉さんの走る時のフォームが綺麗で感動しました。
走り方への理解が変わりました!正しいフォームを教えていただくだけではなく、なぜそのフォームが良いのか、そのフォームを維持するにはどういう筋トレが必要かなど教えていただけ、終始納得感のある時間でした!正しいフォームの楽さに驚きました!
できること
料金は税込で書きます。Communityの料金は無料相談で案内します。どれが合うかは診断か相談で一緒に決めます。
教えるのは、宍倉健浩
箱根駅伝・実業団で走った経験を、市民ランナーが使える言葉と順番に翻訳します。
早稲田大学競走部で箱根駅伝に2年連続出場。卒業後はJR東日本ランニングチームで実業団選手として競技。現在は市民ランナーと部活生の指導、教材制作を行う。株式会社Alphabase 代表。
- 感覚論で終わらせないトップ選手の感覚を、市民ランナーが使える言葉と順番に翻訳する。
- 改善の順番を整理するやみくもに足すのではなく、今いちばん伸びる一手から取り組む。
- 学び・実践・解析をつなぐUniversity・Community・動作解析・個別指導を一つの流れにする。
まずは、現在地から。
- 30秒診断上の5問に答えると、型と「今週やる1つ」が出ます。
- LINEで改善プラン型に合わせた4週間のステップが届きます。
- 合いそうなら無料相談Zoomで現状を整理し、レッスン・Community・独学のどれが合うかを決めます。売り込みはしません。