5-6年ほど自己流でマラソンタイムを伸ばしてきましたが、伸び悩んでおりました。実際にランニングを見ていただき、そもそも基礎ができていないことが明らかに。自分だけではおそらく何年たっても気づかなかった課題点であり、これがノビシロと考えると大収穫でした。これはYoutube等でランニングのコンテンツをいくら見ていても、一生分からないままだったと思います。
じりじりランナーさん市民ランナーのためのランニング改善プラットフォーム
今の練習、このまま続けて
本当に伸びる?
情報を増やすだけでは、走りは変わらない。
必要なのは、自分に合った改善の順番。
5問・30秒で、伸び悩み・故障・後半失速の赤信号をチェック。
- —箱根駅伝2年連続出場
- —実業団ランナー経験
- —学習・解析・指導を統合
頑張っているのに、なぜか伸びない。
足りないのは努力ではなく、整理かもしれない。
練習しているのに、伸びない
距離は踏んでいる。結果が変わらない。
後半で、毎回落ちる
30km以降に粘れない。
フォームが、分からない
自分に合う直し方が見えない。
情報が、多すぎる
何を信じるかで迷い続けている。
診断して終わりにしない。改善までつなげる。
現在地を知り、学び、実践し、可視化する。順番はひとつ。
01
30秒リスクチェック
現在地を知る。
›02
University
体系的に学ぶ。
›03
Community
実践し、質問する。
›04
動作解析
フォームを数値で見る。
›05
パーソナルレッスン
個別に深掘りする。
練習ログフォーム動画提出フォーム添削Q&Aチャット相談週次レビュー学習コンテンツ改善ロードマップ
RUNFORM 解析レポート
フォーム解析結果
総合スコア
74/100
姿勢
B+
接地
B
左右差
A−
腕振り
B
ピッチ
182spm
上下動
8.4cm
AIコーチコメント
接地がやや前方で、ブレーキ要素が見られます。骨盤の引き上げから改善すると後半の失速が減らせます。
※ 画面はイメージです
学びの土台|University
迷ったら戻れる、ランナーの教科書。
基礎から体系的に。無料で学び始められる。
はじめてのRunner's Baseフォーム基礎ジョグの考え方後半失速の原因ケガしないための基礎レース前の調整補給とリカバリー
パーソナルレッスン
あなたの走りを、個別に分解する。
マンツーマンで見てもらいたい方の選択肢。
メニュー配信
日誌回収
体調・疲労管理
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週次レポート
チーム管理
代表|宍倉 健浩
箱根駅伝・実業団の経験を、
市民ランナーの改善へ。
感覚論で終わらせず、あなたに合う「改善の順番」に翻訳する。
5000m
13分49秒
10000m
28分16秒
ハーフ
61分54秒
箱根駅伝
2年連続出場
速くなるために必要なのは、根性ではなく順番です。
受講したランナーの声。
★5.0 44件 / コーチング実績
★5.0フルマラソン
★5.0駅伝部の保護者
星を10個つけたい程でした。宍倉コーチのすごいところは、既存の理論をなぞるのでは無く独自に理論化・体系化していること。生徒に合わせたカスタマイズされたレッスン。そしてすぐに"持ち帰れる=試せる"形で身体にインストールしてくれるところ。ランニングにおける深い洞察とコミュニケーション能力、これほどの人は稀有なのではないでしょうか。
ymwtさんまずは、現在地から。
1
30秒リスクチェック
赤信号を確認する。
2
LINEで改善プラン
結果に合わせて受け取る。
3
Universityで学ぶ
土台を作る。
4
Communityで実践
毎週の改善を回す。
5
必要なら個別相談
パーソナルで深掘りする。