Runner's Base

代表コーチ

トップ選手の経験を、市民ランナーの判断軸へ。

Runner's Base 代表 宍倉健浩。早稲田大学から箱根駅伝に2年連続出場、卒業後はJR東日本実業団で競技を続けたランナー。同じ走りの言葉を、同じように使えるとは限らない。だからRunner's Baseでは、トップ選手の感覚を市民ランナーが日常で使える判断軸へ翻訳することにこだわっています。

5000m 13分49秒 / 10000m 28分16秒 / ハーフ 61分54秒。早稲田大学 → 箱根駅伝2年連続出場 → JR東日本実業団 → Runner's Base 立ち上げ。

  • 5000m13分49秒
  • 10000m28分16秒
  • ハーフ61分54秒
  • 箱根駅伝2年連続出場
箱根駅伝出場時の宍倉健浩。レース中にスポンジで給水を取るシーン

よくある質問

事前に確認しておきたいこと。

なぜ市民ランナー向けに活動しているのですか?

競技から離れた後、市民ランナーが「自己流で詰まっている」相談を多く受けるようになり、トップ選手の感覚を翻訳すれば届く支援が大きく不足していると感じたからです。Runner's Base は、その翻訳を仕組みとして残すための取り組みです。

どんな指導スタイルですか?

感覚論で終わらせず、フォーム・練習設計・レース戦略の判断軸を言語化して渡すスタイルです。一度の指導で完結させず、コミュニティや学習に戻して定着させることを重視しています。

相談は何から始めればいいですか?

LINEで現状況・目標・直近の練習を送ってもらえれば、最初の一手を一緒に整理します。サービスを選ぶ前の相談で構いません。

メディア掲載や著書はありますか?

メディア掲載・出演実績は順次まとめていきます。最新の登壇情報・取材実績は LINE で先にお知らせします。

最後の一歩

いまの走りを、一度ちゃんと話す。

サービスを選ぶ前に、現状況を整理する相談から始められます。気になることはLINEで直接送ってください。

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